ケイタのしゃべり場

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ケイタのしゃべり場

言いたいことを書き連ねるブログ。

なんかグッとくる言葉たち 〜ツイートの車窓から〜

雑談

ツイッターに投稿されていたグッとくる言葉たちを並べてみました

周りは自分を映す鏡

そうだよなぁ。類は友を呼ぶっていうし。というか、自分より優秀な人は自分より上のステージで仕事をするわけだから、自分の会社に来る人はほぼ同じレベルの人たち。その人たちを「レベルが低い!」っていうってことは自分のレベルの低さを周りに行っているのと同じこと。そのことを認識するところからはじめなきゃいつまでたっても何も変われないよ。

他者に求めない生き方

他者に期待するから、イライラしたりするわけで。他者に求めない、依存しなければ、何があっても動じない。むしろ期待していない分何かをしてもらった時に素直に感謝できる。当たり前って思わないからね。人を憎んだりしなくなるので、結果自分も周りも幸せになれる。この考え方って大事だな。

嫌いなことが増えるのはおかしいことじゃないよ

自分の周りにいろんなタイプの人だったり事柄だったりが増えて好き嫌いが出てくることは、『自分が成長している』という証なんですね。自分の世界が広がったからこそ、いろんなタイプの事象にぶつかることができる。この考え方も大事。嫌いなものが増えるって、実はいいことなんだね。でも、嫌いなことをしぶしぶやる必要はなくて、好きなことをやるスタンスは崩さなくていい。

やりがいのある仕事の定義

「きつい」「つらい」「やりたくない」っていう感情が生まれる仕事は本当にやりたくないこと。やりたいことなら「きついけど、ここを踏ん張れば世界が変わる」「つらいけど、この先には幸せがある」っていう感情が芽生えるはず。そういう仕事を求めていくことが本当のやりがいなんだよね。

「ふつう」に個性を発揮できるように

わざわざ世の中の「ふつう」に合わせる必要なんてない。自分にとっての「ふつう」でいられるようになれば、ここの能力を「ふつう」に発揮できるようになる。これからの時代は、この「ふつう」をどれだけ発揮できるかが大事。じゃあいとロボットにすべてを奪われてしまうよ。

失敗なんてものはない

「失敗ではなくて、うまくいかない方法をみつけただけ。だからある意味成功なんだよ」

そういう風に物事を捉えられるようになったら、世界が変わるかもしれない。そうやって日々を生きていこう。