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言いたいことを書き連ねるブログ。

東京一極集中は日本を救うのか?

東京一極集中は日本を救うのか?

イケハヤさんのツイートで『東京一極集中』について言及されていたので。その内容をまとめて記事にしてみました。

東京一極集中もいいですが、これからなかなか収入もあがらない時代がきて、それでいて生活コストは上がり続ける東京。

そのなかに集中して人が暮らすことはできるのか?

10年後は今ある仕事の50%はなくなります。テクノロギーの進化によって。ますます収入格差が生まれます。

東京は暮らしにくい地域になるのは明白。それでも東京一極集中は日本を救うのか?

そのぶん、地方に移住すればますます生活コストはかからなくなるし、生活しやすくなる。仕事もリモートでできる内容も増えると思いますし、田舎の方が可能性が広がるんじゃないかな?

なんて、いろいろ考えさせられる『東京一極集中』。さっそくイケハヤさんのツイートをみてみましょう!

ここからはイケハヤbotです

そうなんですよ。生活コストの問題が東京にはあるんです。そう簡単に東京で生活できると思ったら大間違いなんですよ。

東京で生活できなくなったら、人はどうなるの?日本から排除されてしまうの?

不安が不安を呼びますね。

住む場所さえなくなってしまうんですね。これで『東京一極集中』って。どう集中すれば良いんですかね?

弱者に優しい街は、もはや東京にはないですよね。となると、今のうちから地方に移住して、地方で仕事を創造するほうが、生き残れるんじゃないかな。

生活コストが大幅に下がれば、東京でも生活できますけどね…。さすがにそんな制度が確立される兆しはない。うーん。

そうですよね。地方で生き残る方法を模索したほうが幸せになれる気がします。

今となっては、どこに住んでいても東京とほぼ変わらない生活ができますからね。東京じゃないと手に入らないものは特にない。強いて言えば、ファッションが大好きな人は、地方だと実際に試着してくることができないくらいですかね。

まぁ、たまに東京にでて、ファッションを楽しめばいいだけなんですけどね。飛行機でも新幹線でも、東京にはすぐに行けるし。

このままの状況だと、一極集中化はあまり歓迎できないですね。