ケイタのしゃべり場

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言いたいことを書き連ねるブログ。

ブックカバーを探している方へ フリーサイズのおすすめの1品です 【在庫残りわずか】

読書

読書の季節がやってきました

春ですね。ここ最近は肌寒い日が続きましたが、これから暖かい日々が訪れるようです。

暖かい日に外に出ると気持ちいいですよね。ぽかぽかの陽気に誘われて、公園で読書…なんていうのもいいですよね。オープンカフェで読書、なんていうのもまたオツですね。

僕も読書が好きです。僕は基本は朝の30分を読書時間に使っています。仕事に行く前の時間ですね。他にも休みの日は海に行って、波の音を聞きながら読書なんでいうのも好きです。

で、本なんですど、僕はあまり文庫で本を買わないんですね。新書で買うことが多いです。Amazonを多用しています。

【最近買った本】

   

ちょっとブームが去ってしまった感じが否めないですが、ストレングスファインダーをやってみようと思い立ち、購入しました。

ちなみに、こちらの本は、中古でも売っていますが、ストレングスファインダーは1冊につき1回しかできないようなので、中古で買うと結局新品買い直さなきゃいけなくなるようです。気をつけて下さい。

Amazonで買うと、本屋と違ってカバーが付いていません

こちら、ご存知だと思いますが、Amazonで買うとカバーが付いていません。なので、なんの本を読んでいるかが誰から見ても明白です。これって、ちょっと恥ずかしい時がありますよね(笑)今回の2冊はかなりおすすめですが、周りの人から「『えっ、今さらストレングスファインダー?』とか思われるとちょっとなぁ…」という人もいるかもしれません。

それに、「本が傷ついたり汚れたりするのはちょっと…」という方もいますよね。外に持ち出すと結構汚れることも。バックの中でぐしゃぐしゃってことも。

せっかく買った本だから、本が傷ついたり、周りの反応で自分が傷ついたり、というのは嫌ですよね。読書に集中できなくなっちゃう。

そんな時は、ブックカバーがおすすめです

ブックカバーがあれば、周りから本の内容を悟られる心配もなし。汚れなどの心配もなし。自分も本も傷つかない!

で、僕は新書で購入することが多いんですが、本のサイズってまちまちですよね。文庫版ならサイズはほぼ決まっていますが、新書となるとサイズがバラバラ。「それに合わせてブックカバーを揃える」というのもなかなか一興ですが、さすがにそんなに種類は揃えられないのが現実ですよね。お金もかかるし。

そんな時におすすめのブックカバーがこちらです。

Beahouse フリーサイズブックカバー(ブラック) ほぼ全サイズ対応 (文庫、B6、四六、新書、A5、マンガ、ノート)

フリーサイズです。本によってサイズが変えられるのは便利。僕も使っています。色はブラック。僕が使っているのは、このストライプが入っているタイプです。他にもレザリッシュタイプのブックカバーがありますが、そちらはちょっと値段が上がります。

ちなみに、ストライプのタイプですが、このブログを書いている現在、在庫がわずかとなっていました。きになる方はお早めにご検討ください。

これがあると、海に持ち出しても安心です。海に行くと、もちろん砂浜で風も吹いているので、砂まみれになっちゃうんですよね。本が。ブックカバーがあれば、多少汚れても掃除ができるので便利です。本はさすがに掃除できないので。

それに、メンタリストさんの本を読む時にブックカバーないと、さすがに僕もちょっと恥ずかしかったり…(笑)内容はとても参考になります。僕も勉強中です。(一緒に勉強しませんか?)

ブックカバーで周りに差をつけよう

社会人になると、ブックカバー持っている人も増えますが、学生だとなかなかいないですよね。たぶん、本を読むっていうのがなくなったからなか。最近だとKindleとかで購入してタブレットとかスマホとかでも読めますからね。

「でも、紙媒体がいいんだ!」っていう人は、そこにひとつの『おしゃれ』としてブックカバーを導入してみては。周りと一味違ったあなたを演出できるかも。大学の教科書とかにも使えますね!